[Compathy Magazine寄稿]ベトナム/沈んだ記憶が蘇るとき

ベトナムではねー、着いた三日目くらいにホーチミンでひったくりに遭って、「ベトナム最悪!!」みたいな印象での始まりでした 笑
わたしの人生の中で、3人、本気で「こいつ殴ってやりたい」と思った瞬間(人)があるのですが、その一人がここでの警察官です。
自分の意見を押し付ける、人の話を聞かない、というか言わせない、人を否定する。
こんなときなのかな、心から腹立つときって…。
【コラム】わずかな痛みとともに蘇るサイゴンでの愛しい想い

でも反対に、ベトナムの人ってほんとに親切というか、ほんわか優しいというか、心が洗われるくらいにピュアな人も多くて。
だから、ベトナムって、すんごいムカつく人と、すんごい優しい人の振れ幅が大きすぎる国、っていう印象です。

不思議な国だ。。

 

商いの花が咲く国 – Viet Nam Shino Ichimiya | Compathy
↑Compathyでも旅行記書いています。
Compathyの良いところは写真をアップしていくと地図に自動的にマッピングされるところなのですが、
やっぱりストレージとして使うには、自分とか一緒に旅行してる人の写真とかは恥ずかしくて載せにくい…。

 

一宮しの
↑撮ってくれたお気に入りの一枚 笑
フエLang Dong Khanh(ドンカイン帝廟)にて。
髪長い〜〜。

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