ラオスの旅行記書きました。

ゴールデンウィークは皆様何をしておられるのでしょう。
私はお仕事でしたが、予想してたより時間があったのでやっとラオスの旅行記をCompathyにアップしました!

ラオスは、いわゆる華やかな観光地ではないけれど、訪れてみるとまだまだたくさん行きたいところができました。

ニューヨークタイムズに「世界一行きたい国」に選ばれた今ホットな国なわけですが、ぼったくりもなく商売っ気もなく、皆穏やかで。

フランスに統治されていた影響からどこかお洒落な街並みで食べ物も信じられないくらい美味しくて。

少数民族の染物や織物も見所で、ツボな人にはとってもツボだと思います。

Compathyの旅行記には、ガイドブックに載ってお店情報や地図情報もありますので、ラオスに興味のある方は是非ご覧ください!

 

「ラオスの首都ビエンチャンで織物と薬草サウナ-Vientiane」

「ノーンキャウとムアンゴイ/ラオスの桃源郷でのんびり」

「街全体が世界遺産!ルアンパバーン/可愛い街並みと民族雑貨のショッピング」

「1泊2日贅沢メコンリバークルーズ/雄大な自然に囲まれてタイとの国境へ」

「タイの国境の街フアイサイ/レンテン族に会いにゆく」

ちなみに、「ラオスの布」といえば谷由起子さんと言う方。
ラオス北部のルアンナムターで現地法人『H.P.E』を興し、レンテン族、クロタイ族、カム族ら少数民族の人々と布作りをしています。
それを日本に紹介し、販売する仕事をされています。(この間世界不思議発見でもでてらっしゃいました。)
みんげい奥村さんで購入できます。↓

日本人が手を出しやすいデザインなのが嬉しいですね。
でも今見たところだいたい完売ですね。。

ちなみに私が気になってるのはタイルー族という民族の布です。
今度はタイルー族の村に行ってみたいな。

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